地域の皆様から信頼される動物病院を目指しています
沖縄県浦添市に位置する【なんせい動物病院/CT・MRIセンター】は、その名の通り沖縄県を含む南西諸島に由来して名付けられました。当院は地域に密着し地元の皆様から信頼される動物病院を目指しております。
我々は言葉を話すことのできない動物たちに代わって皆様の声に耳を傾けます。どんな小さな不安でも構いませんのでお気軽にご相談ください。家族の一員である動物たちが健康で幸せな生活を送ることができるようお手伝いさせていただきます。
【なんせい動物病院/CT・MRIセンターの診療方針】
- 飼い主様と動物たちの立場に立った医療を行います
- 可能な限り病気を診断し、根拠に基づいた治療を行います
- 病状、診断、治療、家庭でのケアについてわかりやすく説明します
- 犬・猫の診療はもちろんのことエキゾチック動物の診療も積極的に行います
なんせい動物病院/CT・MRIセンター 院長 屋我 健太
スタッフ紹介
【院 長】屋我 健太 |
【経 歴】 |
- 平成16年 酪農学園大学獣医学部獣医学科(北海道)卒業
- 平成16~19年 泉南動物病院 (大阪府)勤務
- 平成18~21年 ネオベッツERセンター(大阪府)在籍
- 平成19~21年 クウ動物病院(大阪府)勤務
- 平成21~22年 名古屋市夜間動物緊急診療所(愛知県)勤務
- 平成21~22年 長屋獣医科病院(愛知県)在籍
- 平成22年~ なんせい動物病院開業(沖縄県)
- 平成25年~ CT導入(キャノンメディカル)
- 平成29年~ MRI導入(日立メディカル)
- 平成30年~ RT導入(日立パワーソリューション)
- 令和 2年~ 合同会社CTMRT設立(沖縄県)
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【発 表】 |
- 動物臨床医学会年次大会(平成18年)
過粘稠症候群により網膜剥離を呈した多発性骨髄腫の1例
- エキゾチックペット研究会(平成19年)
右副腎腫大のフェレットに対し凍結法実施 6例
- infoVETS 新たな呼吸理学療法-IPV療法(平成20年)
過粘稠症候群により網膜剥離を呈した多発性骨髄腫の1例
- 猫の手帖社 - 生きているんだガンバルニャン
― 難病と闘う猫たち77症例取材レポート(平成19年)
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【所 属】 |
- 沖縄県獣医師会
- 日本動物高度医療センター
- 獣医麻酔外科学会
- エキゾチックペット研究会
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【勤務獣医師】3人
【動物看護士】9人
【トリマー】4人
【経理】1人